スケジュールチャート作成します。

単純に金型のファーストトライが上がるまで40日と言われています。
設計データ-を受け取って、金型図の完成、鋼材の手配、材料の手配、ツールの作成、組付け、
そして初めての成形のトライになります。ここまでが一般的に40日。
でも金型が出来上がって、安定した生産につながるまでどれだけの工程が必要だと思いますか?
ファーストトライ品を検査して、不具合を修正して、さらにトライを重ねて。
実際にお客様の手元に量産品が届くまでどれくらいかかるかということが見えにくい部分だと思います。
3Dデータでの受け取りで工期短縮可能です 。

 

1日でも早く製品化したい。

量産品ですから当然出荷日は決まっています。
1日でも早く製品化したい。
スピードこそ早く市場でチャンスを掴む鍵です。
そのためにリードタイムの長い金型の完成を、出来るだけ早く進めたい。 
お客様の当然の要求です。
だからこそ最初にスケジュールラインを提示する。
これがシントーのビジネスステップです。

 

私たちが作るスケジュールをまず御覧ください。

私達が作るスケジュールをまず御覧下さい。
そしてご一緒に協議をいたしましょう。
スケジュールにはお互いのデータを交換し合う、そして決定をしなくてはいけないキーポイントがあります。
このキーポイントをいかに効率よく乗り越えるかでスケジュールが変化していきます。
お客様と私達、お互いが重要なポイントを認識して1日でも早く製品を世の中に出す。
そのために私達は最初にスケジュールを提示します。
是非ご一緒に協議をいたしましょう。